zhuozhuo酱

细嚼慢咽:

“儿子吃白粉,指望不上。儿媳跑了,孩子没人带。” 她今年七十三,和老头一起抚养孙子,孙子13岁,不会干农活。“他也不想干,怕辛苦。”

7月末的黄昏,闷热潮湿。她一身旧式装束,发白的粗布长衫,脊背和腋下沁出一大滩汗渍。

“我们耕不动田了,这些稻子是别人地里割剩给我们的。老头推车下田去拉,我在这里等他。”时值夏收,开着拖拉机的师傅驮着打谷机穿梭在田间地头帮各家打谷子。打一麻袋谷子,要两块钱。“他们照顾我,硬塞也不收。”

暮色四合,炊烟袅袅。地里到处弥漫着烧稻草呛鼻的尘烟。驮着最后一跺稻子的老头正费力爬上田埂,她撒开腿跑过去帮忙推。那个瞬间,她脚步轻快一如当年。


夏樹LA.NATSUKI:

  • ねこ日記


    水曜(〜おはよう) 何月何日 晴れ
    ひかりは みずいろ匂い
    ねこの 日記には
    おひるねの 回数が 書いてある
    ブランコの 日記には
    きょうの加速度や 飛びたつ夢 書いてある
    時計の 日記には
    愛しいひとが 何度見てくれたか 書いてある
    それなら 私のくちびるの 日記には
    あなたのなまえ 何回呼んだか 書いてある
    one two three four five and six…
    木曜(〜おはよう) 何月何日 夢
    ふたりは 近づくかしら
    宙(そら)の 日記には
    星と星 出逢うとき 書いてある
    カーテンの 日記には
    誰かがキスした 風の噂が 書いてある
    ロケットの 日記なら
    飛びたつ日まで 指折り数えてる 書いている
    そうして 私のくちびるの 日記では
    あなたとのその カウントダウンを夢みてる

    seven six five four three two one…

    tu tu tu tu tu tu tu…

    My diary is dreaming fo kissing you…